好感度の上げ方

あなたの「手年齢」気にしたことありますか?

さりげなくサインを書くとき。
初対面の方へ名刺交換をするとき。
商品説明をするとき。
打ち合わせや講座でのレクチャーや、セミナーで話をするとき。

そんな時、私がふと気づくことがあります。

それは 「手」 です。

手荒れだったり、爪の状態だったり。
意外と手元は目に入るものです。

私はレザークリエーターでもありますので、ネイルをすると指先の感覚が変わり、
作業的にもネイルをしていると少しストレスを感じます。
……あ、これは言い訳ですね(笑)

でも、相手の方の視線が手にいくと
「今、手を見たよね?」冷や汗2
と心の声が聞こえることがあります。

ふと気づけば、
自分の手が母の手に似てきている。

そんな時、少しだけ年齢を感じてしまいます。


逆に、相手の方の手を見ることもよくあります。
指先まできれいな方は、やはり清潔感があり、印象も良いものです。

よく手荒れがあると
「苦労しているのね」
そんな言葉を聞くこともあります。

苦労人の印象なのでしょうか。
好感度を上げるには手年齢を上げておくことも必須‼

**「手年齢」**という言葉

お顔は若くても、首や手を見たら年齢が分かるといわれています。

**「手年齢」**という言葉を知っていますか?
あなたの手を見て、人は幾つだというでしょうか。手から感じる年齢のことを手年齢といいます。

 

首はストールやハイネックで隠すことは出来ますが、手は隠せません。

顔のお手入れは気にしていても、
手は後回しになりがちな場所。

でも実は、ケアの仕方ひとつで
手年齢は変わるとも言われています。

 

アンチエイジングは、まずは手元から。

毎日働いてくれている手だからこそ、
少しだけいたわる時間を持つことも
大切なのかもしれません。


ILCカルチャー倶楽部では
「好感度が上がる魅せるハンドケア講座」も開催しています。

日常の中でできる手のお手入れや、
正しいケアの方法を知ることで、
手元の印象も変わるそうです。

もし
「最近、手荒れが気になる」
「手元の印象を整えたい」

そう感じていた方は、
一度体験してみてください。

ちょっとしたケアを知るだけでも、
これからの手との付き合い方が変わるかもしれません。

 

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